水素の力

2016年5月20(金)
旭接骨院 スタッフv(^_^v)♪
水素は宇宙で一番小さな元素。つまり身体の隅々まで行きわたることができるのでオールマイティな病気治しが可能となる。細胞の中、その中の核の中、ミトコンドリア内、またつまった血管にも入り込めて活性酸素を除去できる。例えば、脳の「血液脳関門」もたやすく通り抜けることができるので、これまでは不可能だった脳での活性酸素除去が可能となり、脳疾患や痴呆症の抜本的解消法になりえる。
早い拡散性。非常に早いスピードで生体の隅々までの細胞に到達することができる。
例えば疾患を抱える患者が通常の「薬」を飲むと、摂理に乗って患部に届く、つまり、薬が入った血液が流れたときに患部に到達するが、水素の場合は、血流が無くても体内で拡散しながら早いスピードで患部に到達することができる。到達が非常にスピーディであるため、活性酸素が出現する前に患部を守ってくれる。
無害。水素はヒドロキシルラジカルに反応すると水となる。水は無害。
副作用とは、体内に蓄積したり、反応物が有毒な物質になったりすることで、生体にいろいろな反応を起こし発生するわけだが、水素の場合は体内に蓄積せず、最終的に体外に出ていくので副作用にはなりえず、当然過剰摂取もできない。
ちなみに、病医院で水素ガスを吸わせた患者にまったく副作用がないことが、論文でも報告されている。
水素ってすごい\(^o^)/

 
 
 
 

 


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