プラセボ効果

2016年1月11日(月)
旭接骨院の伊藤です。
薬など効果を検査するときに行う試験方法で「偽薬」という本物ま全く同じ形をしているけれど有効成分が入っていないものと有効成分が入っている本物とランダムに投与してどのくらいの割合で回復したかを比較する「二重盲検試験」というのがあります。
もちろん投与する先生側も知らされていません。
そこで「偽薬」でも70%の人が回復することがあるらしい。
これをプラセボ効果といいます。
人間の思い込みの力(意志力)&治癒力は凄いです。
「自分の力で自分の身体を治す」
これは旭接骨院で導入したMTR(メタトロン)も同じことがいえます。
患者様への思いと患者様との信頼関係で必ず素晴らしい結果が期待できると信じます。

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