病気にならない生き方

2015年10月1日(木)
旭接骨院院長の伊藤です。
前回のブログの続きになりますが
日本自律神経免疫治療研究会会長の安保徹先生の著書「病気にならない生き方」を読み始めました。
本の帯に「ストレスにさらされると体の内部環境は低体温、低酸素、高血糖となる。この悪化した内部環境が続くと疲れやすくやつれてくる。こるが癌をはじめとする多くの病気の発症のはじまりだ。」と書いてあります。
実に納得のいく行。
心の元気は身体の元気。

病は気から⇒気は心⇒病は心から⇒心は自分自身⇒病は自分自身で作るもの⇒自分で治る
みんなで健康になりましょう。

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