ボディチェッカー

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ボディチェッカーはこれ1台で血管年齢とストレス度を同時に測定することができます。

加速度脈波から血管老化度を測定
指尖容積脈波を測定し、末梢細動脈の血流動態を分析。
心拍出強度・血管弾性度・残血量等の血流状態を確認し、血管老化度を測定します。

心拍間変異分析からストレス度を測定
心拍間の微細な変化を利用して、自律神経の活性度および交感神経・副交感神経の均衡状態を分析し、ストレスへの対処能力などストレス度合いを判定します。