2015年 5 月 14 日(木)

緑茶
新聞に 病気死亡のリスク
緑茶で 最大4割減
と載っていました。
20年くらいかけて10都県9万人、当時、40~69歳の追跡調査をしたそうです。
急須やペットボトル飲料などを含む緑茶の喫茶習慣と、日本人の主要な死因との関係を調べた。残念な事に調査対象に本県な含まれていないと。
緑茶を飲む量が増えるほど死亡の危険度は減少した。
一日5杯以上飲む人は、一杯未満の人に比べ、心臓 、脳血管、呼吸器の疾患による死亡の危険度は、15%位 低かった。
考えられる理由として、緑茶に
含まれるカテキンに血圧や
体脂肪、脂質を調整する機能が、あるとされることや、カフェインに血管内皮の修復促進、気管支を拡げる作用があるとされることを挙げていました

お茶は、好きで朝食時、夕方時には必ず飲んでいます。
お昼は、以前 よく飲んでいましたが、最近は、コーヒーをよく飲んでいます。
お茶を入れると他の人が飲まないともったいないと 思ってしまいます。
お茶のよさを伝え、皆でお茶を
飲むにしようと思います。