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さくら介護のヘルパーです。
五月といえば、田舎の方では、
鯉のぼりがあちこちで泳いでいました。
両脇には、旗があり 10匹位
泳いでいる時あり とても爽快な気持ちになりました。
男の子のいる家では どこの家でも泳いでいましたね。
元来、日本の風習で江戸時代に
男児の出世と健康を願って武家の家庭の庭先で行ったものだそうです。鯉のぼり という歌を小さい頃歌いましたが…今は
どうかな?
そういえば、屋根より高い鯉のぼり~から 始まる歌詞の中にお父さんと子供達はでてきますが…お母ちゃんは? でてきましたっけ?でて来ないとなるとちょっと寂しいですね。
現在は、家の周囲には、電線がたくさんあり、高く泳ぐとはいかず。ちっちゃな鯉のぼりで我慢しいるのですね。
風があれば立派な鯉のぼり。雄大さ 。風がなくても 仲良く くっいて遊んいるよう。
ちいちゃくても いいのでこういう日本の風習は、残していってもらいたいものです。

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